垂水市の寄附講座の活動の一環として、2月4日から5日にかけて、垂水市でフィールドワークを実施しました。
国際文化学科の太田ゼミ生12名が参加し、2グループに分かれて活動を行いました。
「垂水を知る」グループは、垂水のお仮屋跡に残る城郭建築の視察や、「森の駅たるみず」においてバームクーヘンづくりを体験しました。
一方、「企画立案」グループは、クリスマスに「森の駅たるみず」で実施する企画の準備のため、関係各所を訪問し、垂水ならではの材料の収集などを行いました。
その後、「森の駅たるみず」の駅長をはじめとする関係者の方々と意見交換会を実施し、今後に向けた方向性を確認しました。
翌日は、両グループともに前日の成果を踏まえ、12月の企画実施に向けたグループワークを行いました。試作品の作成や意見交換を通して、企画の方向性が見えてきました。
国際文化学科の太田ゼミ生12名が参加し、2グループに分かれて活動を行いました。
「垂水を知る」グループは、垂水のお仮屋跡に残る城郭建築の視察や、「森の駅たるみず」においてバームクーヘンづくりを体験しました。
一方、「企画立案」グループは、クリスマスに「森の駅たるみず」で実施する企画の準備のため、関係各所を訪問し、垂水ならではの材料の収集などを行いました。
その後、「森の駅たるみず」の駅長をはじめとする関係者の方々と意見交換会を実施し、今後に向けた方向性を確認しました。
翌日は、両グループともに前日の成果を踏まえ、12月の企画実施に向けたグループワークを行いました。試作品の作成や意見交換を通して、企画の方向性が見えてきました。
