11月8日、入来文化ホールにて、薩摩川内市防災安全課と共同で公開講座「災害時の対応を学び、災害に備える」を開催しました。
本学福祉社会学部の川﨑准教授が講師を務め、同准教授のゼミ学生5名と地域住民約30名の方々が参加し、避難所運営ゲーム「HUG」を用いた実践学習やグループワークを通して、災害時の避難所運営について理解を深めました。
また、非常食の試食、段ボールベッドや防災グッズなど避難所体験にて、日頃の備えの重要性について認識を深め、講話を通して災害時の備えや地域コミュニティの形成について学びました。
受講者からは「災害時の対応を考える機会になった」「日頃から想定しておくことが必要」などといった感想が聞かれました。
本学福祉社会学部の川﨑准教授が講師を務め、同准教授のゼミ学生5名と地域住民約30名の方々が参加し、避難所運営ゲーム「HUG」を用いた実践学習やグループワークを通して、災害時の避難所運営について理解を深めました。
また、非常食の試食、段ボールベッドや防災グッズなど避難所体験にて、日頃の備えの重要性について認識を深め、講話を通して災害時の備えや地域コミュニティの形成について学びました。
受講者からは「災害時の対応を考える機会になった」「日頃から想定しておくことが必要」などといった感想が聞かれました。
