春の訪れとともに、本学は2月26日から3月12日に亘り、台湾で海外インターンシップを実施しました。14年の歴史を誇る本学の台湾インターンシッププログラムは、台湾の諸企業、施設及び大学関係者のご協力を得て、企業及び施設で就業体験をしただけではなく、休日を利用して文化交流も行いました。
台湾インターンシップでは、現地の人々との交流を通じて、日本と台湾の企業文化の共通点や相違を肌で感じ、実際に言語も文化も違う環境に身を置くことにより、学生の語学力の向上のみならず、柔軟な適応力やコミュニケーション能力の成長にもつながりました。
また、文化交流の一環として、3月6日に本学学生は高雄市で台湾の若者と共同で「古き良き春の巡り会い:お茶を楽しみ、文化を分かち合い、交流を深める」と題し、茶会を開催しました。英語俳句のワークショップを皮切りに、文化公演と茶道を組み合わせた本イベントは、創造的かつ芸術的な交流を通して、台湾と日本の若者同士のつながりを促進するものとなりました。
台湾インターンシップでは、現地の人々との交流を通じて、日本と台湾の企業文化の共通点や相違を肌で感じ、実際に言語も文化も違う環境に身を置くことにより、学生の語学力の向上のみならず、柔軟な適応力やコミュニケーション能力の成長にもつながりました。
また、文化交流の一環として、3月6日に本学学生は高雄市で台湾の若者と共同で「古き良き春の巡り会い:お茶を楽しみ、文化を分かち合い、交流を深める」と題し、茶会を開催しました。英語俳句のワークショップを皮切りに、文化公演と茶道を組み合わせた本イベントは、創造的かつ芸術的な交流を通して、台湾と日本の若者同士のつながりを促進するものとなりました。
