「いのちの授業」とは、私(種村エイ子)が、全国の小・中・高校を訪問し、ブックトークの手法を用いて死と生を伝える出前授業です。 私は、1994年進行性胃がんになり、5年生存率20%を宣告されました。死までの日をどう生きるかを模索していたころ、図書館で出会った『性の授業 死の授業』(金森俊郎著)がきっかけで、1997年に授業を始めました。2005年11月現在、訪問した学校は札幌から与論まで206校になります。
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| 図書 | 執筆協力 金森俊朗、村末勇介(教育史料出版会) | |
| 図書 | 5巻目の『いのちの図書館』は、私のブックトークで、いのちの授業に活用できる60冊ほどの本を紹介しています。 |
(ポプラ社) |
| 雑誌 | (金子書房) | |
| 雑誌 | (全国学校図書館協議会) | |
| 雑誌 | (農文協) |
http://www5.synapse.ne.jp/tanemura/ |
名瀬小学校の蔵満先生が製作してくださっていたHPを引き継ぎました。 いのちのMM掲載原稿や新聞掲載論文、いのちの授業日程もあります。 |
| TVドラマ金八先生にもとりあげられたベストセラー『種まく子供たち』の佐藤律子さんのHP 、「いのちの語り手」の項はとくに参考になります。「種まく子供たち」の項目には、種村エイ子のドイツ小児ガン病棟訪問レポートもあります。 | |
http://homepage3.nifty.com/syoutl/ |
蔵満先生作成の充実のリンク集、死の学習の項目参照 |
http://member.nifty.ne.jp/KURAMITU/inotimagajin.htm |
蔵満先生発行のメールマガジン、購読無料、いのちの授業のヒントが満載されています。 |
http://homepage2.nifty.com/murasueyusuke/ |
『死を学ぶ子どもたち』の共同執筆者でもある村末勇介先生のHP 「知己くんのいのちに学ぶ部屋」は必見 「タイムカプセル2000〜」には種村の授業記録もあります |
http://lib.town.hikawa.shimane.jp/index-m.html |
2004年8月、島根県の斐川町立図書館に行きました。福岡県立図書館司書だった白根一雄さんが館長として活躍されているすばらしい図書館です。このHPの資料紹介に、私の「いのちのブックトーク」リストを載せてもらいました。 |
学校の公式サイトhttp://keinet.com/murasas/gakunen/6/inochi/inochi.htm 担任の先生の個人サイトhttp://www4.synapse.ne.jp/tamanyan/2004/inochi/inochi.htm |
学校の公式サイトと担任の先生の「タマにゃん学園inさつま」にUPしてあります |
http://www.h7.dion.ne.jp/~kirahika/ http://www.h7.dion.ne.jp/~kirahika/inochi-tanemura.htm 授業を参観くださった保護者、図書館ボランティアの感想はこちらで |
2004年7月はるか遠い北海道にも行きました。 |
http://www.fsyoume.ed.jp/~rendai-e/tpc040224bt.htm |
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http://www.gakujyo.city.kagoshima.kagoshima.jp/yoshinos/inoti01/inotikan4/inotikan4.htm |
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http://www.setagaya.ed.jp/chise/home2000/006-2/6-2inochi/inochi1.htm |
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http://www.gakujyo.city.kagoshima.kagoshima.jp/tenpozac/01inoti.htm
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記念すべき100校目の授業でした |
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