鹿児島国際大学

PBL型フィールドワークで、「リポビタンD」をサンプリング2015/01/14 

大正製薬の「リポビタンD」を「若い世代の方に、今まで以上に飲んでいただくためには」という課題を解決するためのプロモーション活動を考える課外講座(PBL=課題解決型=フィールドワーク)を受講している学生らが1月8日の昼食時間、大学食堂でサンプリングを実施しました。

サンプリングのテーマは「実飲とSNSによる拡散」。学生らは2班に分かれ、リポビタンDビンの蓋を開けて一般の学生に渡してその場で飲んでもらい、飲んだ学生が持っているTwitterやFacebook、LINEなどSNSのアカウントで発信を促しました。

450本用意したサンプリング用の商品はあっという間に配り終わりました。Twitterなどでは、「ファイトイッパーツ!」「午後からの授業も頑張れそう」などエネルギッシュなコメントが書き込まれていました。


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