IUKオピニオン

 

6000ccに点火

No70(10年02月)

唐芋とCOP15

未来へ芽吹く地域の「宝」

No69(10年01月)

就職内定率

大不況下で次の一手を練る

No68(09年12月)

教育の改革

新入生の学びの点火に工夫

No67(09年11月)

4年生の「就活」

考える力・感じる力を磨く

No66(09年10月)

後ろ向きの座席

時間と空間を考えるヒント

No65(09年09月)

トヨタ産業技術記念館

過去の蓄積が今のパワーに

No64(09年08月)

基礎学力は必要か

『学習』成果の検証へ本腰

No63(09年07月)

パワー・ハラスメント

気さくに相談できる環境大切

No62(09年06月)

特別公開授業

名講義に宿る思索と戦略

No61(09年05月)

日本語と英語

ニュアンスの違いを愉しむ

No60(09年04月)

パース市親善訪問団の来学

国際交流再考のきっかけに

No59(09年03月)

卒業

別れと出発の節目に心騒ぐ

No58(09年02月)

サツマイモと唐芋

格好いい呼び名はどっち?

No57(09年01月)

昼休みミニコンサート 

大きな拍手が学生励ます

No56(08年12月)

学生論文コンテスト(2)

青春の初々しい模索の軌跡 

No55(08年11月)

学生論文コンテスト(1)

「迷い」から学ぶ生き方の解

No54(08年10月)

Moodle

大学の個性が時空越える

No53(08年09月)

光と影

観る人の心の扉を照らす技

No52(08年08月)

合併しなかった離島

地域活性策の一つの選択

No51(08年07月)

金型工場の計画

高度な技術、知の取引、県境

No50(08年06月)

馴染みの店で

沈壽官氏から聞いた世界観

No49(08年05月)

キャリアの意味

学力ではないその人と成り

No48(08年04月)

教育プログラムの再生

学力保証へ堅実に丁寧に

No47(08年03月)

「カインド・オブ・ブルー」

進取の気性で独自の世界

No46(08年02月)

桜島と固定電話

「スロー」な企画と原風景

No45(08年01月)

FD・SDとハラスメント防止

「基本的権利」守る大学へ

No44(07年12月)

クリーン作戦

ポイ捨てする学生拾う学生

No43(07年11月)

講義と実社会

見直し迫られる「学習効果」

No42(07年10月)

坂之上の森音楽祭

地域と大学のハーモニー

No41(07年09月)

学生たちの夏 

日常抜け出し、新たな体験

No40(07年08月)

ペンと紙

アナログなのに「多機能」

No39(07年07月)

学士課程教育の質

「最後の関門」再整備の時期

No38(07年06月)

保護者との懇談 

初の試み、「現場」の声新鮮

No37(07年05月)

SD実施委員会の務め

小回り利かせ、核心を議論

No36(07年04月)

無趣味の逆説 

別の方向から考える面白さ

No35(07年03月)

SDの構想

大学を支えるもう一つの力

No34(07年02月)

生きた課題に挑戦する好機

学生が参加する地域創生

No33(07年01月)

「夢の共有」が成功のカギ

カフェ作る苦心

No32(06年12月)

都市生活を断った夢と志

地域に降り立った青年

No31(06年11月)

大型店に負けない事業の形

小さな書店の魅力

No30(06年10月)

本学の第三者評価

「学生支援」で改革に邁進

No29(06年09月)

文田画伯の贈り物

芸術の秋、心にうるおい

No28(06年08月)

8月の光

世代超えたそれぞれの夏

No27(06年07月)

IT時代の代返

「声色」がバレない落し穴

No26(06年06月)

職員の能力開発

 現場から出発する「SD」

No25(06年05月)

授業出欠記録システム

 学生支援のバロメーター

No24(06年04月)

「山謳う」 

こころ打つ卒業生のことば

No23(06年03月)

宝の森3

 わくわくするアイデア募集

No22(06年02月)

宝の森2

 構想実現へ、市民の参加も

No21(06年01月)

宝の森1

 こころ遊ばせる空間へ工夫

No20(05年12月)

「職員の力」

  職務見直しの大学活力に

No19(05年11月)

「短大部の改革」 

 所属教員は学科運営に無関心?

No18(05年10月)

「地域創生」の旅

  苦心・忍耐・創意に脱帽

No17(05年09月)

「同窓会の新事業」 

 地域と世界を結ぶ土台に

No16(05年08月)

「新学科の目玉」

  地域を創る人々から得る英気

No15(05年07月)

「変革への一歩」 

 「できる」と考える姿勢こそ

No14(05年06月)

「学生支援棟」 

 「お役所仕事」打破の先例に

No13(05年05月)

「学友会からの要望」 

 図書館、学食改善に集中

No12(05年04月)

「就職が決まらない」 

 キャリア形成する力とは

No11(05年03月)

「学生窓口サービス」

  「ワンストップ」で便利に

No10(05年02月)

「声楽レッスン参観」 

 学びへの見事な師弟の姿

No09(05年01月)

「eラーニング導入」

  いつでも英語学習可能に

No08(04年12月)

入選作もとに討論集会を

「学生論文コンテスト」

No07(04年11月)

「中国の若者たち」 

 学ぶ顔つきいきいき輝く

No06(04年10月)

「若手Ph.D採用へ」 

 講義の新しい“姿”に期待

No05(04年09月)

「全学シンポジウム」

  学生の関心の高さ励みに

(2004年08月)

基調講演

「90日のパイロット授業が教えてくれたこと」(教育も公開してこそ発展・研究の場合と同じ意義

No04(04年07月)

「学生支援サービス」 

 不満解消へ新体制模索中

No03(04年06月)

「ピアノ」公開レッスン

  「何を教えるか」のヒントに

No02(04年05月)

「授業参観」

  ドキドキ自己反省の連続

No01(04年04月)

「パイロット授業」 

 内発的に教授能力磨く

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