鹿児島国際大学

大学広報誌「みなみ風」

広報誌「みなみ風」デジタルブックバックナンバー→

学生ホールや8号館、図書館などに置いてありますので、ご自由にお取りください。

大学広報誌「みなみ風」212号を発行

専門の学びを深めるゼミナール(ゼミ)。鹿児島国際大学には多彩なゼミがあります。最近はフィールドワークやアクティブラーニングなどを積極的に取り入れたり、地域と大学を往復しながら地域の課題を発見し、問題解決能力を養うことに力を入れたりしているゼミが増えてきました。学びを深める「ゼミ特集」を2号にわたってご紹介します。

大学広報誌「みなみ風」211号を発行

高校生が地域の活性化に向けたアイデアを発表し、その独創性などを競う第1回「高校生よかアイデアコンテスト」(鹿児島国際大学産学官地域連携センター主催)が2月12日、本学で開かれました。同日は高校、自治体の関係者ら約100人が集まり、179件の応募の中から書類審査を通過した10校15組の高校生がアイデアを発表しました。

大学広報誌「みなみ風」210号を発行

鹿児島国際大学が鹿児島市永吉町から1966年に現キャンパスのある坂之上8丁目(笠松台地)に移転して、50年の節目を迎えました。鹿児島県内でも数少ない「大学のある町」として、地域とともに発展してきた半世紀を振り返るとともに、地域の夢や未来を語り合います。

大学広報誌「みなみ風」209号を発行

鹿児島国際大学のキャンパスは、学生たちのはじけるチカラでみなぎっています。そんな学生たちが、出身高校の先生や後輩の顔を思い浮かべながら、近況報告をします。本学に入学した思いや今打ち込んでいること、今後の目標など、ひと文字ひと文字ずつ綴りました。

大学広報誌「みなみ風」208号を発行

鹿児島国際大学のキャンパスは、学生たちのはじけるチカラでみなぎっています。そんな学生たちが、出身高校の先生や後輩の顔を思い浮かべながら、近況報告をします。本学に入学した思いや今打ち込んでいること、今後の目標など、ひと文字ひと文字ずつ綴りました。

大学広報誌「みなみ風」207号を発行

鹿児島国際大学は、「地域」を基礎にした研究を進め、その課題解決まで貢献することに重きを置いています。附置地域総合研究所(地総研)では、行政や地域住民との連携を行い南大隅町における福祉の充実に取り組んできました。2014年度より6人の研究者で「まちづくり」「農業振興」「観光」などをテーマに共同研究に着手し、成果報告会を南大隅町で開きました。

大学広報誌「みなみ風」206号を発行

全国規模で開かれる文化の祭典「第30回国民文化祭・かごしま2015」が昨秋、鹿児島県下で開かれました。鹿児島国際大学も「<メサイア>全曲演奏」「国際俳句コンテスト」を提案事業として開催したほか、学生や教職員が様々なイベントに参加しました。国文祭に彩りを加えた様子を特集します。

大学広報誌「みなみ風」205号を発行

免許や資格取得のために、大学では「実習」が設定されています。机の上で学ぶだけでは、身についたとは言えない実践的なチカラ。
自分の五感をフルに使って体験するからこそ、自分のものにできるのです。
そんな実習する鹿児島国際大学を特集します。

大学広報誌「みなみ風」204号を発行

約3,000人の学生が集う鹿児島国際大学。様々なゼミやサークルを通した学びや活動成果を学内外で発信しています。
しなやかな感性と熱い思いを持つ仲間が切磋琢磨。
そんな若者の思いや姿は輝いています。

大学広報誌「みなみ風」203号を発行

鹿児島国際大学の各学科での学びや学生生活を生かして就職し、生き生きと働いている卒業生が数多くいます。大学時代、どのようにキャリアデザインし、社会人としてのやりがいを感じているのか、2号に分けて紹介します。
下巻は、経営・児童・音楽の各学科の卒業生です。

その他にも、いま人気急上昇中のバンド「ゲスの極み乙女。」のキーボード担当の「ちゃんMARI」(短大部音楽科 現・国際文化学部音楽学科卒業)が、「卒業生メッセージ」に登場など、話題満載。

大学広報誌「みなみ風」202号を発行

鹿児島国際大学の各学科での学びや学生生活を生かして就職し、生き生きと働いている卒業生が数多くいます。大学時代、どのようにキャリアデザインし、社会人としてのやりがいを感じているのか、2号に分けて紹介します。上巻は、経済・社会福祉・国際文化の各学科の卒業生です。

その他にも、本学と大和村が連携協定を締結した話題や、経営学科の学生がベンチャー・ビジネスプランコンテストに挑戦した話題など情報満載。

大学広報誌「みなみ風」201号を発行

特集は「アジア3地域で海外インターンシップ」。「国際的感覚を身につけつつ、地域社会に貢献する人材を育成する」ことを建学の精神に掲げる鹿児島国際大学は、「海外インターンシップ」を夏休み期間中に実施しています。3年目となる今年は中国、台湾に加えて、英語が公用語の1つであるシンガポールでも実施。8月から9月にかけて26人(中国10人、台湾5人、シンガポール11人)の学生が参加しました。

その他にも、日本音コン声楽部門で異例の予選通過した尾籠さん(音楽学科4年)の話題など情報満載。

大学広報誌「みなみ風」200号を発行

今号で200号を迎えた「みなみ風」。特集はIUKといえばゼミでしょ!大学でしか味わうことのできない授業スタイル「ゼミ」。高校や専門学校にはなく、専門的な知識や社会的に必要なスキルを少人数で身に付けていきます。学生と教員の距離が近く、きめ細かい指導を行っているのが鹿児島国際大学(IUK)の特徴です。

その他にも、「さんいち」プロジェクトや科研費採択者紹介など情報満載。

大学広報誌「みなみ風」199号を発行

特集はオンリーワンIUK。アメリカのキャロライン・ケネディ駐日大使が2月26日に本学を訪れ、「国際俳句」のコンテストに参加。全国的に珍しい本学の国際文化の教育研究に敬意を表して、言葉の持つ力と表現する心の大切さを熱弁されました。このように、「オンリーワン」の持つパワーは、学生はもちろん大学や地域を輝かせます。鹿児島国際大学(IUK)のオンリーワンに光をあてます。

大学広報誌「みなみ風」198号を発行

特集は今年度末で47年の歴史に幕を閉じる「短期大学部」。その伝統と大学に継承する魅力をまとめました。その他にも、大学祭、特待生・特別奨学生の紹介、じゃんけんマンの話題など情報満載。

大学広報誌「みなみ風」197号を発行

今号は、本学の特長的な取り組みである「海外インターンシップ」を特集。その他、カンボジアでボランティアを経験した学生の紹介、科研費による研究紹介など盛りだくさんです。

大学広報誌「みなみ風」196号を発行

特集は「国際大学の大学院~3学部に対応し、博士課程まで~」。本学大学院の最大の特徴は、3学部と研究科が対応してそろっており、学部1年から修士課程・博士課程まであるということ。鹿児島の大学では唯一で、九州でも数大学のみです。学部生と大学院生がともに学ぶ機会もあり、相互作用も生まれています。

大学広報誌「みなみ風」195号

特集は「成長を実感!2012年度フィールドワーク総決算」。鹿児島国際大学が積極的に取り組んでいる「フィールドワーク」。その特徴は企業や地域社会とコラボし、学内だけでは体験できない総合的、集団的な学習を行うこと。多くの学生が成長を実感し、次のステップに踏み出す機会となっています。2012年度に実施したフィールドワークをご紹介しています。

トップに
戻る