短期大学部

多くの夢に応える充実の学科で自分らしさに磨きをかける2年間。

情報文化学科 児童文化学科 専攻科
短期大学部の魅力

お知らせ

鹿児島を元気にすること一緒に考えよう

短期大学部長 西原 誠司

短期大学部長 西原 誠司九州新幹線全線開通を2011年の3月にひかえ、今鹿児島は世界から注目を浴びています。日本だけでなく、様々な国から鹿児島にやってくる時代になるのです。そんな時代に国際感覚をもった鹿児島人をめざし、鹿児島という地域に光をあて(情報ビジネス(観光)コース)、調べ(教養・リメディアル(司書)コース)、音楽をとおしてお年寄りや障害者とともに幸せになる(音楽療法コース)、鹿児島を元気にするプロジェクトを考えているのが情報文化学科です。
鹿児島を通じて自分という個性に光をあてる、新しい旅に出発してみませんか。

1) 就職はもちろん、さらに幅広い進路選択肢が可能
自分を社会で試す就職。学びたいテーマを更に続ける、4年制大学編入。音楽をより極める専攻科。
きめ細かな進路支援を実施し、思い描くキャリアを実現してください。
<編入実績校(過去3年分)>
・鹿児島国際大学 (経済・福祉社会・国際文化)
・鹿児島大学
・西南学院大学
・鹿児島純心女子大学
2) 大学と同じキャンパス、さらに広がる交流と活動
4年制大学の教育研究施設を活用し、整備され充実した環境の下で学べるのが大きなメリットの一つ。広大なキャンパスは多様な学びを求める学生で活気にあふれ、学習はもちろんのこと、サークル活動や学園祭なども短期大学部だけでは実現し得ないスケールメリットが享受できます。学年や年齢にとらわれることなく、幅広い交流と活動が約束されているのです。
3) 少人数形式の「学び」が約束された学科カリキュラム
情報文化学科では教育の柱に、4年制大学と変わらない「ゼミナール制」を採用。学びたいテーマを掘り下げて、徹底した少人数制クラスで学ぶことが出来ます。音楽科・専攻科では、密度の濃い個人レッスンが好評。個性を伸ばすきめ細かな学びが、進路や将来像をより豊かなものにしてくれるのです。

研究出版

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