お知らせ(国際文化学部)

古典文学ゼミの学生が戦国武将に変身(2009/12)

人間の多様な知性と文化を学ぶ国際文化学部人間文化学科で12月22日、古典文学ゼミの4年生がレプリカの鎧を着る体験をした。 (詳しく見る→)

「中学社会」に藤﨑さん現役合格 鹿県教員採用試験(2009/11)

鹿児島県教員採用試験の最終合格発表がこのほどあり、国際文化学部人間文化学科4年の藤﨑郎さん(川内高校出身)が「中学校社会科」に合格した。生徒数減少の影響で全体的な採用数が激減するなか、受験者数が最も多い中学校社会科の今回の採用予定者数はわずか9人。「現役学生が合格することは不可能」とまでいわれる難関を見事にパスした。 (詳しく見る→)

太田ゼミ熊本城に研修旅行(2009/11)

国際文化学部太田ゼミでは11月1日、ゼミ活動の一環として熊本城を訪れた。 (詳しく見る→)

「歴史遺産の魅力と課題」テーマに尚古集成館で研修(2009/10)

国際文化学部の太田ゼミでは8月8日、ゼミ活動の一環として鹿児島市磯地区の仙巌園と尚古集成館を訪れた。 (詳しく見る→)

タイの土器製作村での現地調査に同行(2009/6)

民族調査のため、タイ北部のチェンマイへ行く機会を得た。3月8日、海外へ行く緊張感とともに、考古学の“研究”に参加できるという期待と、先生や先輩たちの足手まといにならないか、という不安を抱きつつ旅立った。 (詳しく見る→)

言語コミュニケーション学科に「学科長表彰」新設(2009/4)

国際文化学部言語コミュニケーション学科は09年度から、各学期に学科の成績優秀者を表彰する学科独自の制度「学科長表彰」を設けることになりました。 (詳しく見る→)

人間文化学科がホームページをリニューアル(2009/4)

(詳しく見る→)別ウインドウで開きます

韓国で日韓合同考古学学会/伽耶文化の世界を歩く(2008/10)

第8回九州考古学会・嶺南考古学会合同学会が8月下旬、韓国・慶州の慶州教育会館で行われた。この学会は2年ごとに九州と韓国で交互に開催されている。(詳しく見る→)

仙巌園でフィールドワーク/太田ゼミ(2008/10)

国際文化学部の太田ゼミでは、ゼミ活動の一環として鹿児島市の磯にある仙巌園を訪れた。仙巌園は1658年に藩主島津光久によって造営された別邸である。実際に訪れてみると、目の前に桜島や錦江湾を望む絶景の場所だった。(詳しく見る→)

大分芸術短期大学で国際俳句の勉強会/マクマレイゼミ(2008/9)

国際文化学部のマクマレイゼミではこのほど、「国際俳句」の勉強会を開くために、大分芸術短期大学を訪れた。(詳しく見る→)

台湾の学生と国際交流会/マクマレイゼミ(2008/9)

国際文化学部のマクマレイゼミでは7月18日、台湾からの学部・大学院の留学生ら約30人とともに、学内で国際交流会を開きました。(詳しく見る→)

言語コミュニケーション学科がホームページ開設(2008/5)

(詳しく見る→)別ウインドウで開きます

論集

第8巻  第4号(2008年3月)

論文  
「おいしい」と‘‘好吃’’‘‘好喝’’‘‘好喝 ’’‘‘好抽’’‘‘好?’’について 戦 慶勝 263
薩摩藩の神社とその信仰について 中村 明蔵 293
倭寇研究書にみえる天堂官渡水 増田 勝機 279
卒業論文  
平成19年度国際文化学部卒業論文題目 273

第8巻  第3号(2008年3月)

論文  
ラリタヴィスタラの研究
―本文校訂及び和訳(第17章-ⅱ)―
外薗 幸一 171
苗代川「朝鮮人」の姓氏に関する歴史的考察 井上 和枝 219
フィジーにおける土器の蛍光Ⅹ線分析 中園 聡・松本 直子245

国際文化学部論集第8巻第2号(07年9月)

論文  
ラリタヴィスタラの研究 -本文校訂及び和訳(第17章-i)- 外薗幸一
150年後の黒船 -夜も眠れぬ日本社会- 藤山清郷
研究ノート  
『良友』画報の創刊と伍聯徳(続) 青谷政明
英語教育及び日本語教育とロンドン大学 祖慶壽子

国際文化学部論集第8巻第1号(07年6月)

論文  
鹿児島県の近代化への道程(その二)
  -一県外人が見た明治中期の鹿児島-
中村明蔵
在中国日本秘密郵便局の立地 森勝彦
研究ノート  
『良友』画報の創刊と伍聯徳 青谷政明

国際文化学部論集第7巻第4号(07年3月)s

論説  
薩摩藩における諏訪神社とその信仰について 中村明蔵
研究ノート  
厦門後背地における批信局の展開 森 勝彦
翻訳  
T。シトフスキー『人間の喜びと経済的価値』続々章訳倦怠すぎるか 萩尾重樹
卒業論文題目
平成18年度国際文化学部卒業論文題目
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